

| 氏名 | 清野 佳紀(Yoshiki Seino) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 学長 | |
| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 小児科学 ● 内分泌学 ● 骨代謝学 | |
| 研究 内容 |
1.小児の骨発育 2.小児内分泌学 3.宇宙医学 |
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| 所属 学会 |
日本小児科学会名誉会員 日本小児内分泌学会名誉会員 日本腎臓学会名誉会員 日本骨代謝学会名誉会員 |
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| これまでの活動 |
大阪大学准教授 岡山大学教授 大阪厚生年金病院病院長 |
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| 抱負 | 私は今までの経験を活かし、福田益和理事長をはじめ、学園教育組織の職員の皆様方とともに、全力を尽くし、大阪保健医療大学の発展に向かって一歩ずつ進んで参りたいと思います。 | |
| 氏名 | 阿部 和夫(Kazuo Abe) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 神経内科学 ● リハビリテーション医学 |
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| 研究 内容 |
1. 機能脳画像(MRI、SPECT、fMRI、NIRS、MRS、など)による高次脳機能を含む神経症候の解明と神経内科学およびリハビリテーション医学への応用 2. 疾患の数学モデルを用いた解析と応用 3. 神経電気生理学的研究 4.具体的なリハビリテーション方法の開発およびその啓蒙活動 |
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| 所属 学会 |
日本リハビリテーション医学会(専門医、指導医、評議員、広報委員長、地方会常任幹事)、日本神経学会(専門医、指導医、評議員、地方会評議員)、日本神経心理学会(評議員)、日本高次脳機能障害学会(評議員)、日本臨床神経生理学会(認定医、評議員)、日本神経精神医学会(評議員)、日本頭痛学会(専門医)、日本内科学会(指導医、認定医)、日本神経科学会、日本神経放射線学会、American Academy of Neurology, American Society for Neuroscience, European Neurological Society (ENS, Active member), Movement Disorders (member comittee), International Society of Magnetic Resonance Medicine, International Society of Rehabilitation Medicine、など | |
| これまでの活動 | 大阪大学大学院医学系研究科助教授(准教授)神経内科学 および附属病院リハビリテーション部副部長 (〜2007年) 甲南女子大学教授 看護リハビリテーション学部理学療法学科(2007年〜2010年)。 |
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| 抱負 | 大阪大学附属病院などで、神経内科学の臨床に従事し、高次神経機能を神経症候と神経画像などから解析し、神経リハビリテーションについて考えてきました。 リハビリテーション医療が発展をしていくためには、明確な専門職種としての自覚を持った若人が、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士として活躍していく必要があります。意欲的な学生と学べることを楽しみにしています。 |
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| 氏名 | 柴田 雅朗(Masa-Aki Shibata) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 認定毒性病理学専門家 ● 解剖組織学 ● 癌の化学予防 ● 癌遺伝子治療の基礎研究 |
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| 研究 内容 |
1)化学物質や遺伝子導入により癌細胞にアポトーシスを誘導して癌治療の基礎研究を行っている。BMC Cancer,10: 566, 2010; J. Gene Med., 8: 335-352, 2006; Cancer Sci., 96: 434-440, 2005; J. Gene Med., 5: 219-231, 2003. 2)腫瘍内の血管やリンパ管新生を抑制することにより腫瘍増殖、癌転移の抑制を試みている。BMC Med., 8: 69, 2010; Cancer Gene Ther.,15: 776-786, 2008; Cancer Gene Ther.,14: 268-278, 2007. 3)癌の化学予防、特に最近ではマンゴスチン果皮からの抽出物のα-mangostinに抗腫瘍効果をみており、補完代替医療としての可能性を模索している。BMC Med., 9, 69, 2011; Anticancer Res., 29: 2485-2495, 2009; Cancer Chemother. Pharmacol., 60:681-691, 2007; Carcinogenesis, 25:1887-1898, 2004; Carcinogenesis, 24:453-459, 2003. 研究内容の詳細は柴田研究室ホームページへ:http://lab-anat-histopathol.jp/ |
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| 所属 学会 |
日本臨床分子形態学会 (評議員)、日本組織細胞化学会 (評議員)、日本生殖免疫学会 (評議員)、日本癌学会、日本解剖学会、日本毒性病理学会、乳癌基礎研究会 (評議員・幹事)、日本遺伝子治療学会、日本再生医療学会、American Association of Cancer Research (Active member)、World Journal of Medical Genetics (Editorial Board)、Journal of Biomedicine and Biotechnology (Leading Guest Editor-2011年) | |
| これまでの活動 | 名古屋市立大学医学部 第一病理学教室 研究員 (1981〜1994年) |
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| 抱負 | 単なる医療系専門職の養成をゴールとせず、リサーチマインドを持った人材を育成できればと思います。それは将来、臨床現場で遭遇する症例に的確かつ多角的な視点を与えるものと考えます。そのために、教育・研究のいずれも劣ることなく、邁進してゆく所存であります。学生、教職員が誇りに思える大学作りを皆さんと一緒にやってゆきたいと思います。 |
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| 氏名 | 藤岡 重和 (Shigekazu Fujioka) | |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 循環器内科学 ● 臨床生理学 |
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| 研究 内容 |
1. 生理機能検査による心臓リハビリテーション評価 2. 心筋疾患の基礎、臨床研究 3. 感染症の診断法の開発 |
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| 所属 学会 |
日本リハビリテーション医学会、保健医療学会 日本循環器学会(専門医)、日本内科学会(指導医、認定医)、日本心電図学会 日本臨床検査医学会(臨床検査管理医)、日本感染症学会、日本医師会(産業医) Internatinal Society for Heart Research |
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| これまでの活動 | 大阪医科大学 専攻医、助手、講師 (循環器内科学、中央検査部) 1992〜2011年 大阪保健医療大学 教授 (保健医療学部) 2011年〜 大阪薬科大学 非常勤講師 (臨床生理学) 2009年〜 大阪医科大学 非常勤講師 (内科学) 2011年〜 日本循環器学会慢性心筋炎診断基準作成委員会協力員 1993〜1994年 厚生省特定疾患特発性心筋症調査研究班 班会議研究報告 1993〜2000年 |
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| 抱負 | 社会に貢献できる人間性豊かな医療人を育成したいと考えています | |
| 氏名 | 松井 理直(Michinao Matsui) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 博士(言語文化学) | |
| 専門 分野 |
● 認知科学 ● 心理学 ● 言語学 ● 人工知能 |
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| 研究 内容 |
文理解の心的処理過程、音声の聴覚処理過程 思考の心的過程(認識論を含む) 言語の理論的研究(音韻論・音声学、形式意味論) 人工知能(音声合成・音声認識を含む言語処理のインプリメンテーション) |
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| 所属 学会 |
日本心理学会、日本認知科学会、日本言語学会、日本音響学会、アメリカ音響学会、 日本音声学会、日本音韻論学会、関西言語学会、日本基督教学会ほか |
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| これまでの活動 | 大阪大学言語文化部言語科学実験部門助手、神戸松蔭女子学院大学文学部講師、同助教授、同教授を経て、現職 |
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| 抱負 | 専門的な知識を臨床場面で応用できる力と共に、常に希望を持ち、豊かで暖かい心を持った人材を育成する教育をしたいと思っています。 |
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| 氏名 | 森岡 悦子(Etsuko Morioka) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 高次脳機能障害学 ● 失語症学 |
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| 研究 内容 |
文字の読み書き機能 失語症者の生活に必要な社会的支援 |
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| 所属 学会 |
日本高次脳機能障害学会 日本音声言語医学会 日本神経心理学会 日本認知心理学会 |
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| これまでの活動 | 姫路獨協大学 医療保健学部 言語聴覚療法学科 教授 (2006年4月から2010年3月) 臨床:小倉リハビリテーション病院(2000年2月から現在に至る) |
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| 抱負 | 高次脳機能障害学を通して、認知、記憶、言語などの脳の機能と、その障害を理解するとともに、障害を担うという事について考えてゆきましょう。柔軟な判断力、豊かな推測力、そして科学的分析力と行動力を身につけ、社会に求められるセラピストを目指してゆきましょう。 | |
| 氏名 | 山口 忍(Shinobu Yamaguchi) | |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 医学博士(広島大学) | |
| 専門 分野 |
● 聴覚障害 人工内耳 ● 器質性構音障害(口蓋裂) ● コミュニケーション・リハビリテーション学 |
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| 研究 内容 |
口蓋帆挙筋の微細構造と酵素組織化学的研究、人工内耳装用児者の臨床研究(装用効果の検討、リハビリテーションの技術など)、医療と教育、地域との連携に関する実践研究 | |
| 所属 学会 |
日本聴覚医学会、日本音声言語医学会、日本口蓋裂学会、日本耳科学会他 | |
| これまでの活動 | 言語障害児教育教員養成課程を卒業後、広島大学医学研究生。附属病院や県立老人リハセンターに勤務。平成4年博士号取得。京大医学部非常勤講師、京都教育大学非常勤講師、大阪リハビリテーション専門学校ST学科長等務める。平成20年姫路獨協大学教授、平成22年本学着任。ライフワークとして、患者ちゃんの通う保育所、幼稚園や学校、対象者の勤務される職場に出向いていき、障害理解と適切な関わりについての啓蒙活動を行っている。 | |
| 抱負 | いつもやっていることだけど、でも難しい「コミュニケーションをとる」ということ。セラピストとして、そして一人の人として、協力し合いこころを通い合わせて生きていくために、どうコミュニケーションをとるのが良いのか、学び、身につけていって欲しいと思っています。この大学に、来てみませんか? | |

| 氏名 | 石倉 隆(Takashi Ishikura) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | リハビリテーション学科長 理学療法学専攻長 教授 |
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| 学位 | 医学博士(岡山大学) | |
| 専門 分野 |
● 神経系理学療法学 ● 臨床神経学 |
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| 研究 内容 |
脳卒中や神経変性疾患(movement disorder)のADL予後予測 |
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| 所属 学会 |
日本リハビリテーション医学会 日本神経学会 日本神経治療学会 日本臨床神経生理学会 Movement Disorder Society, Japan 日本理学療法士協会 |
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| これまでの活動 |
社会活動歴: 職歴: |
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| 抱負 |
理学療法のevidenceを向上させるためには、優れた理学療法士の輩出とevidenceを明らかにする研究成果が求められる。
これを達成させるためには、研究者と臨床家が相互に協力するトランスレーショナルリサーチが重要である。 |
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| 氏名 | 佐藤 秀紀(Hideki Sato) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 保健福祉学 ● 老年社会科学 ● リハビリテーション学 |
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| 研究 内容 |
高齢者保健福祉学に関する研究 |
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| 所属 学会 |
日本保健福祉学会理事・編集委員 日本社会福祉学会査読委員 日本老年社会科学学会査読委員 日本理学療法学会 など |
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| これまでの活動 |
青森県立保健大学教授(1999〜2008) |
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| 抱負 |
冬は雪深い青森から転勤してきました。青森では毎日が心身ともに余裕のない大学生活を送っていましたので、
少しのんびりしたいと考えています。 |
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| 氏名 | 洲ア 俊男(Toshio Susaki) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 工学修士 | |
| 専門 分野 |
● 理学療法学(呼吸循環代謝系、生活環境支援系、神経系、教育系等) | |
| 研究 内容 |
心臓への負担が少ない適正運動方法、呼吸リズム規制が運動に与える影響の検討 |
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| 所属 学会 |
日本理学療法士協会 運動療法科学学会(旧運動生理研究会) 日本運動療法学会(旧運動療法研究会) |
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| これまでの活動 | 【職歴】 |
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| 抱負 | PT教員として26年間を金沢の地で過ごしてきました。私は、臨床、地域医療から基礎的研究まで幅広く行っており、今どき数少ないPTの何でも屋です。 「専門は?」と問われれば、担当している幅広い授業科目からも分かるように、「理学療法学」ですと答えます。 |
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| 氏名 | 境 隆弘(Sakai Takahiro) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 教授 | |
| 学位 | 博士(工学) | |
| 専門 分野 |
● スポーツリハビリテーション ● 運動学(バイオメカニクス) |
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| 研究 内容 |
膝十字靱帯不全膝に対するリハビリテーション・予防・バイオメカニクス | |
| 所属 学会 |
日本理学療法士協会 日本臨床バイオメカニクス学会 日本体力医学会 |
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| これまでの活動 | 医療法人広誠会 広実病院(1991〜1994) 大阪大学医学部附属病院(1994〜2002) 四條畷学園短期大学(後に大学に改組)(2002〜2009) 大阪保健医療大学(2009〜) |
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| 抱負 |
“あらゆることに対して、全力を尽くします!!” 【教育】 将来医療従事者になるべく希望に満ちた学生さんたちを全力でサポートします!! 【臨床・研究】 我々理学療法士を必要としている対象者の方々に、最高の理学療法を提供できるよう全力で研究に邁進し、全力で対象者の方々のニーズに応えます!! |
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| 氏名 | 井上 悟(Satoru Inoue) | |
|---|---|---|
| 職位 | 准教授 | |
| 学位 | 学術修士 | |
| 専門 分野 |
臨床理学療法:整形外科疾患、神経筋疾患、臨床運動学、義肢装具学など | |
| 所属 学会 |
(社)日本理学療法士協会・学会、日本義肢装具学会、日本ペインクリニック学会、日本体力医学会、 日本臨床バイオメカニクス学会、日本呼吸リハビリテーション学会、スポーツ傷害フォーラム |
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| これまでの活動 | 国立循環器病センター、大阪大学医学部附属病院で理学療法の臨床に従事してきました。 | |
| 抱負 | 今年4月、初めて教員となりました。大学運営のこと、学生教育のこと、何もわかっておりません。臨床感覚を失うことなく、教員としても認められるよう努力いたします。 | |
| 氏名 | 藪中 良彦(Yoshihiko Yabunaka) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 准教授 | |
| 学位 | 理学療法士 教育学学士 小児理学療法修士 |
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| 専門 分野 |
● 小児理学療法(身体の不自由な子どもたち、特に脳性まひの子どもたちのリハビリテーション) | |
| 研究 内容 |
脳性まひ児の機能的評価尺度 |
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| 所属 学会 |
日本理学療法学会 | |
| これまでの活動 | 広島大学学校教育学部養護学校教員養成課程(1979年〜1983年) |
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| 抱負 | 障がいのある子どもたちとご家族が、より良いサービスを受けることができるように、 研究活動・治療ガイドライン作り・学生教育・専門家のネットワーク作り・臨床治療などを通して、ライフワークとして頑張っていこうと思っています。 【学生の皆さんへ】 |
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| 氏名 | 今井 公一(Koichi Imai) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 講師 | |
| 学位 | 社会学学士 | |
| 専門 分野 |
● 基礎理学療法学 ● 理学療法教育 |
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| 研究 内容 |
現代ならびに近未来における理学療法士の職域と活動 |
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| 所属 学会 |
日本理学療法士協会 | |
| これまでの活動 |
【職歴】 【職能団体活動経歴】 |
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| 抱負 |
職域拡大に向けた情報収集、戦略研究と実践、現代社会のニーズをふまえた理学療法モデルの構築をテーマとし、 現場主義の研究手法確立に向けて活動していきます。 |
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| 氏名 | 清田 直恵(Naoe Kiyota) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 助教 | |
| 学位 | 医科学修士 | |
| 専門 分野 |
● 神経生理学 ● 姿勢制御 |
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| 研究 内容 |
高齢者における頚部前屈姿勢でのトレーニング効果の検討 一過性床移動による姿勢外乱時の前頭葉の準備状態と姿勢筋活動の関係 |
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| 所属 学会 |
Society for Neuroscience,日本臨床神経生理学会,日本生理人類学会, 日本健康行動科学会,日本理学療法士協会 |
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| これまでの活動 | 金沢大学医学部保健学科理学療法学専攻卒業(2005年) 金沢大学医学系研究科医科学専攻修士課程修了(2006年10月) 金沢大学医学系研究科環境医科学専攻運動生体管理学教室入学(2006年10月〜) 大阪保健医療大学(2009年〜) |
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| 抱負 | 姿勢と脳機能の関係を明らかにするとともに、得られた知見をどのように実際の運動場面(理学療法、健康指導、スポーツなど)に還元できるかを考えられるようになりたいと思い、日々努力をしています。 「目の前の対象者さんにできることは何か」を分析し、実践するのが理学療法士の仕事だと思います。「皆さんの夢の実現のため、私には何ができるのか?」皆さんの力になれるよう、一生懸命頑張ります。 |
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| 氏名 | 岩田 篤(Atsushi Iwata) | |
|---|---|---|
| 職位 | 助教 | |
| 学位 | 保健福祉学修士 | |
| 専門 分野 |
● 神経系理学療法学 ● 医療人類学 |
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| 研究 内容 |
高齢者における頚部前屈姿勢でのトレーニング効果の検討 中枢神経疾患患者を対象とした臨床研究(神経症候の原因追求と理学療法への応用) 維持期リハビリテーションの方向性について |
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| 所属 学会 |
日本理学療法士協会 日本認知神経リハビリテーション学会 |
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| これまでの活動 | 【職歴】 【他の資格】 |
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| 抱負 | 我々は身体を通してものを感じ,考え,自己を形成していきます。それだけに身体はとても重要な要素です。身体障害の意味の多様性を理解しつつ,理学療法の専門性を追究していきたいと思います! | |

| 氏名 | 中山 広宣(Hironobu Nakayama) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 作業療法学専攻長 教授 |
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| 学位 | 医学博士 | |
| 専門 分野 |
● 精神科リハビリテーション学 | |
| 研究 内容 |
視覚認知機能とリハビリテーションの関連性 |
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| 所属 学会 |
日本臨床神経生理学会 |
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| これまでの活動 |
国際医療福祉大学大学院 教授(2004年〜2009年) |
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| 抱負 |
地域に貢献し、地域と共に発展する大学を目指します。 |
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| 氏名 | 福井 信佳(Nobuyoshi Fukui) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 准教授 | |
| 学位 | 修士(経済学) | |
| 専門 分野 |
● 義肢装具学 ● 障がい者の就労支援 |
|
| 研究 内容 |
能動義手、筋電義手に関する研究 |
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| 所属 学会 |
日本義肢装具学会(評議員) 日本職業・災害医学会 日本作業療法士協会 大阪府作業療法士会 |
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| これまでの活動 | 大阪労災病院(1981〜1989) Industrial Rehabilitation Center(1989〜1991) 大阪労災病院(1991〜2010) 大阪保健医療大学 准教授(2010〜) |
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| 抱負 | こころやからだに障がいがあっても、歳をとっても、地域活動への参加や就労・就学が可能な社会が必要であると考えます。そのために必要な研究・教育を進めたいと思っています。 | |
| 氏名 | 吉田 文(Aya Yoshida) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 准教授 | |
| 学位 | 保健学修士 | |
| 専門 分野 |
● 精神障害を持つ方に対する作業療法 ● 身体障害者補助犬(介助犬) ● 動物介在療法 |
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| 研究 内容 |
精神障害を持つ方に対する作業療法: |
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| 所属 学会 |
日本作業療法士協会 |
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| これまでの活動 | 東加古川病院(精神科・神経科)(1987年〜1994年) |
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| 抱負 | 作業療法を学ぶと、当たり前の生活の中に小さな奇跡があることに気づきます。私が、あなたが、今の私として、今のあなたとして暮らしていくことを可能にしているものは何か、それを失ったときどうなるのか、考えたことがあるでしょうか?何かが出来た喜び、仲間と過ごす嬉しい時間、希望のある暮らし、仕事の苦労・・・。障害をもっていても当たり前の生活をする、社会での生活を支援するとはどういうことなのか、一緒に考えてチャレンジしていきましょう!能動的な学習において、トライ&エラーの繰り返しで身につく学びを応援していきます。 | |
| 氏名 | 橋本 卓也(Takuya Hashimoto) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 講師 | |
| 学位 | 修士(学術) | |
| 専門 分野 |
● 地域リハビリテーション ● 障害者・高齢者の地域生活支援 ● 障害者福祉 |
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| 研究 内容 |
全身性障害者のエンパワメント獲得要因に関する実証的研究 ソーシャルサポートネットワーク形成に関する研究 ソーシャルワーク実践および評価に関する実証的研究 対人援助職が抱える倫理的葛藤に関する現象学的研究 |
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| 所属 学会 |
日本作業療法士協会 日本社会福祉学会 日本保健医療社会学会 日本ソーシャルワーク学会 障害学会 発達障害学会 |
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| これまでの活動 |
知的障害児入所施設に約4年勤務した後、障害者・高齢者の総合福祉施設 (通所・訪問系)に 17年勤務。 障害者の作業所・生活の場建設およびNPO(福祉系、障害者自立センター)の監事、運営委員。 地域包括支援センターのスーパーバイザー。 介護保険サービスに関する苦情処理機関の専門相談員。 ケアマネジャー研修および各種福祉研修の講師・・・など。 |
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| 抱負 | 障害をもちながらも地域社会の中で「質の高い」生活がおくれるよう当事者の方々をサポートできる、そんな作業療法士を育てたいと思っています。 | |
| 氏名 | 山田 隆人(Takahito Yamada) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 講師 | |
| 学位 | 芸術学士、学術修士 | |
| 専門 分野 |
● 高齢期の生活障害への支援 ● 居住環境調整及び居住支援 ● 福祉用具の適合及び開発 |
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| 研究 内容 |
障がい者および高齢者への居住支援方法、環境調整方法に関する研究 障がい者および高齢者への居住支援に関与する専門職種の連携に関する研究 |
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| 所属 学会 |
日本作業療法士協会、大阪府作業療法士会 日本建築学会、日本デザイン学会、日本福祉のまちづくり学会、都市住宅学会 認知神経リハビリテーション学会、保健医療学学会 他 |
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| これまでの活動 | 【職歴】 診療所・看護ステーションにおける作業療法 専門学校 教員 【社会活動歴】 大阪市 介護認定審査委員・障害認定審査委員 東大阪市 住宅改造助成事業・介護保険住宅改修 訪問調査員 日本作業療法士会 学会演題査読委員 大阪府作業療法士会 保険部部員・庶務部部員 【他の資格】 介護支援専門員、福祉用具プランナー、二級建築士 |
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| 抱負 | 住み慣れた地域で、暮らしを継続していくことを支援してきました。 地域での生活支援を仕事にしていきたい方への学びのお手伝いをしていきたいと思っています。 |
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| 氏名 | 足立 一(Hajime Adachi) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 講師 | |
| 学位 | 修士課程 | |
| 専門 分野 |
● 就労支援 ● 矯正教育 ● 精神障害 ● 知的障害 |
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| 研究 内容 |
・統合失調症者の就労支援に関する研究 ・刑事施設における作業療法に関する研究 |
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| 所属 学会 |
日本精神障害者リハビリテーション学会、日本作業療法士協会、日本職業リハビリテーション学会 日本犯罪心理学会、SST普及協会、心理教育家族教室ネットワーク etc. |
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| これまでの活動 |
精神科医療機関における作業療法、専門学校教員, NPO法人による作業所の開設、刑事施設における作業療法 |
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| 抱負 | ちょっと変わったことをするのが好きです。 | |
| 氏名 | 大友 健治(Kenji Otomo) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 助教 | |
| 学位 | 保健学修士 | |
| 専門 分野 |
● 身体障害領域 ● 老年期障害領域 |
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| 研究 内容 |
脳卒中急性期における訓練の研究 | |
| 所属 学会 |
日本作業療法学会、大阪府作業療法士学会、保健医療学学会 | |
| これまでの活動 | 【職歴】 1991年 医療法人社団順心会 【学歴】 1991年 神戸大学医療技術短期大学部卒業 2010年 神戸大学大学院保健学部前期博士課程卒業 |
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| 抱負 | 様々な面で、学生の皆さんが、楽しい学生生活を過ごせるようにサポートができたらと思っています。 | |
| 氏名 | 井口 知也 (Tomoya Iguchi) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 助手 | |
| 学位 | 保健学修士 | |
| 専門 分野 |
● 老年期作業療法学 ● 認知症を持つ高齢者に対する作業療法 |
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| 研究 内容 |
認知症高齢者の作業参加と周辺症状との関連性に関する研究 |
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| 所属 学会 |
日本作業療法士協会,日本作業行動学会(評議員),日本作業科学研究会,日本保健科学学会,World Federation of Occupational Therapists | |
| これまでの活動 | 的場病院,介護老人保健施設福久ケアセンター,あいのき通所リハビリテーションセンター,あいのきデイサービスでの臨床経験の後,大阪リハビリテーション専門学校専任教員を経て現職に至る. 大阪リハビリテーション専門学校作業療法学科卒業 金沢大学医学部保健学科作業療法学専攻卒業 金沢大学大学院 医学系研究科保健学専攻 博士前期課程修了 首都大学東京大学院 人間健康科学研究科 博士後期課程 |
|
| 抱負 | みなさんは「作業」という言葉にどのようなイメージを持っていますか?アメリカとカナダの作業療法士協会では作業を「人が行うすべての営み」と定義しています.私達,作業療法士は対象者ひとりひとりの背景に目を向け,その人らしい作業の再構築を援助しています.作業療法を学ぶことは,人を学ぶこと,人間の生活の術を学ぶことだとも言えます.今日,あなたは普段と変わりのない1日を過ごしましたか?眠る前に1日のあなたのした「作業」を振り返ってください.その中に作業療法のエッセンスが隠されているかもしれません.普段,何気なくしている「作業」を行うことの大切さを一緒に学びましょう. | |
| 氏名 | 吉機 俊雄(Toshio Yoshiki) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 言語聴覚専攻科長 講師 | |
| 学位 | 農学士 | |
| 専門 分野 |
● 成人及び高齢者のコミュニケーション障害 | |
| 研究 内容 |
失語症、高次脳機能障害、卒後教育、失語症講義への失語症者参加による社会貢献、 言語聴覚士養成教育 |
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| 所属 学会 |
日本言語聴覚士協会 日本高次脳機能障害学会 日本神経心理学会 日本音声言語医学会 日本摂食嚥下リハビリテーション学会 |
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| これまでの活動 | リハビリテーション病院 総合病院 療養型病院での臨床及び臨床実習指導 大阪リハビリテーション専門学校言語聴覚学科長を経て現職 |
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| 抱負 | 2000年より養成に携わり、教育内容の充実を常に考えています。信頼される暖かいセラピストを目指してください。 | |
| 氏名 | 齋藤 典昭 (Noriaki Saito) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 言語聴覚専攻科 講師 | |
| 学位 | 学士 | |
| 専門 分野 |
● 子どものコミュニケーション障害 ● 子どもの発達と療育 |
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| 研究 内容 |
初期言語発達 子どもの療育技術 言語聴覚士養成教育 |
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| 所属 学会 |
日本言語聴覚士協会 言語発達障害研究会 日本行動分析学会 日本赤ちゃん学会 大阪府言語聴覚士会 |
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| これまでの活動 | 乙訓ポニーの学校 知的障害児母子通園施設 (1977〜1980) 東大阪市教育研究所 発達診断部,教育相談部 (1977〜1979) 東大阪市こばと幼児園 知的障害児通園施設 (1979〜1980) 東大阪市療育センター 知的障害児および肢体不自由児母子通園施設,相談室,診療所 (1980〜2006) 大阪リハビリテーション専門学校言語聴覚学科 (2006〜2009) 大阪保健医療大学言語聴覚専攻科 (2009〜) 特別支援学校に外部専門家(ST)として協力 (2008〜2010) 日本言語聴覚士養成校教員連絡協議会理事 (2010〜) |
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| 抱負 | 子どもさんであっても大人のひとであっても、患者様にはそれぞれに、かけがいの無いこれまでの人生、歴史があります。そのひとの「物語」といっても良いかもしれません。臨床の仕事はその物語に心をふるわせ、患者様が新たな物語を紡ぎ出すのをお手伝いすることです。でも実は同時にあなた自身も患者様との関わりから新しい自分の物語を紡ぎ出しているのです。ですから、いつも新たな気持ちで真剣に場に臨むよう努力しなければいけないと思うのです。 | |
| 氏名 | 大西 環(Tamaki Onishi) | ![]() |
|---|---|---|
| 職位 | 言語聴覚専攻科 講師 | |
| 学位 | 教育学士 | |
| 専門 分野 |
● 成人領域のコミュニケーション障害 | |
| 研究 内容 |
言語聴覚士の養成教育と卒後教育 失語症者の社会参加 摂食・嚥下訓練の院内環境整備と在宅指導 |
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| 所属 学会 |
日本言語聴覚士協会 日本高次脳機能障害学会 日本音声言語医学会 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 日本脳卒中協会 |
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| これまでの活動 | 成人・高齢者のコミュニケーション障害と摂食・嚥下障害のリハビリテーションを身体障害者センターや病院で行ってきました。その後、大阪リハビリテーション専門学校の教員を経て本学で教員をしています。また、日本言語聴覚士協会の審議員と生涯学習部員を務めています。 | |
| 抱負 | 言語聴覚士の臨床現場は『楽しさ』と『厳しさ』が共存する場ですが、言語聴覚士はとてもやり甲斐がある仕事です。その奥深さを是非感じていただきたいと思っています。学生さんが積極的に学んでいけるよう、学事やカリキュラムの検討を続けていきたいと思います。 | |
| 氏名 | 前田 留美子 (Rumiko Maeda) | ![]() |
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| 職位 | 言語聴覚専攻科 講師 | |
| 学位 | 学士 | |
| 専門 分野 |
● 成人の摂食・嚥下障害 | |
| 研究 内容 |
摂食・嚥下障害の養成教育と卒後教育 |
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| 所属 学会 |
日本言語聴覚士協会 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会 |
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| これまでの活動 | 大阪リハビリテーション専門学校卒業後、成人の病院で臨床を行ってきました。 担当科目は「摂食・嚥下障害」です。 大阪府言語聴覚士会の運営委員時は、学術部で、新人研修会や構音障害部会、小児言語文科会、などを担当していました。 卒業生の会「校友会」の事務局長を担当しています。 |
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| 抱負 | 嚥下障害という科目では、基礎知識を身につけ、評価や訓練手技を実践できるようになっていただきたいと考えています。そのためにも、わかりやすい授業を心がけます。また自分を振り返ると、卒業後、現場に出てから臨床で悩むことも多いと思いますので、卒後教育にも力を入れたいと考えています。 | |