大学案内

沿革

1895

創設者福田右馬太郎、大阪における文明開化の震源地である川口に隣接した本田にて、勤労者を対象に機械製図法を教える私塾、「製図夜学館」創立

1898

私立学校として大阪府より認可

1905

右馬太郎、私塾から本格的教育機関とすることを決意。「私立大阪製図学館」へ校名変更し昼間・夜間授業を開始

1906

わが国初の製図通信教育を開始。樺太(サハリン)から台湾まで数多くの製図技術者を育成

1918

西区本田から北区川崎町(現校地)へ移転

1932

「大阪製図学校」へ校名変更

1951

「大阪製図専門学校」へ校名変更。機械工学科、機械設計科、建築工学科、建築設計科新設

1964

「大阪工業技術専門学校」へ校名変更

1965

学校法人福田学園設立

1976

専修学校として認可

1991

文部省(現文部科学省)より「専修学校教育高度化開発研究委託」の指定を受ける

1995

学園創立100周年式典を行う

1998

学校法人福田学園理事会にて、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士養成施設の設置が決定

1999

厚生省(現厚生労働省)より理学療法士昼夜各40名、作業療法士昼夜各40名、言語聴覚士40名の養成施設として指定を受ける ISO14001の認証を取得

2000

大阪リハビリテーション専門学校開校 理学療法学科Ⅰ・Ⅱ部、作業療法学科Ⅰ・Ⅱ部、言語聴覚学科Ⅰ部設置

2009

大阪保健医療大学開学 理学療法学専攻:定員60名、作業療法学専攻:定員40名、言語聴覚専攻科:定員40名設置

2013

大阪保健医療大学大学院開設 保健医療学研究科:定員6名設置、大阪保健医療大学 理学療法学専攻:定員70名、作業療法学専攻:定員30名に変更

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